2026.05.07
高崎市のお客様より突風が吹いて屋根の板金が取れてしまった、との連絡がありました。
さっそく訪問すると庭には落下した棟板金がありました。
屋根の方を見ると突風で折れ曲がっている棟板金が確認できました。
真下から見るといつ棟板金が落下してきてもおかしくない状態でした。
棟板金が落下することで歩行者や車にあたってはいけませんので折れ曲がったところで棟板金は切断撤去させて頂きました。
また今回は突風による屋根の損害のため風害として保険会社に請求する工事代金の見積りを提出することになりました。






